歪んだ社会

①2020年2月、コロナ騒動には不審な点が多いことに氣付きました。

 危険なウイルスという科学的証明も無いのに過剰な感染症対策が行われ、

 製造開発に5~10年はかかると言われるワクチンが急に準備されたのです。

 安全性は度外視。承認できる医療従事者や行政をまともとは思えませんでした。

 多くの人がワクチンによって健康被害を受け、多くの人が亡くなると直感しました。

 実際に2021年春以降、救急車の出動回数は急増し、超過死亡数も激増(厚労省データ)。

 残念ながら、私の直感が正しかったことが証明されています。

 

②増え続けるガンによって、毎年約40万人もの人が亡くなっています。

 ガンの要因は、過度のストレス、食品添加物、農薬、化学物質に囲まれた生活です。

 また、ガン治療(切除・抗がん剤・放射線)にも多くの問題があります。

 

③降圧剤、血糖降下剤、コレステロール低下薬、骨粗しょう症の薬、認知症の薬など、

 薬の副作用によって健康を害す人が増えています。認知症も増えています。

 検査基準値は年々厳しくなる一方です。病気の自覚症状が無い人が多くの薬を飲む必要はあるのでしょうか?

 

④うつ病、発達障害など心の問題に悩む人が増えています。

 薬は症状を抑え込むだけであり、薬を止めれば元の状態へ戻ります。

 精神薬の薬害によって多くの人がさらに厳しい状況へと追い込まれています。

 

⑤数十年前と比較して、子供の数は減っているのに発達障害とみなされる子供は増えています。

 大人になったら使わない知識を詰め込む教育は、子供たちに必要なのでしょうか?

 大人が生きにくいように、子供たちも生きにくさを抱えています。

 私たち大人が子供を守っていかなければなりません。 

書籍の紹介

 何の裏付けもなく、上記のようなことを主張しません。

 考え方の違いは認め合いたいですが、知っている情報が違うのでは考え方の違いとは言えません。

 

 今までに読んできた書籍の一部を載せます。

 氣になった方は、是非ともご一読下さい。




社会活動家として

 日本の現在と未来に危機を感じ、社会活動家として約5年間活動してきました。

 行政や学校へ資料持参での情報提供、自分で主催した千回を超える街宣活動、

 デモ行進への参加や先導、選挙活動への応援参加などです。

 

 全ての記録は残っていませんが、活動記録をブログとして残してあります。

 関心のある方は、こちらからご覧いただけます。

チラシ

 人に何かを伝える際、口頭で説明するだけでは説得力がありません。

 裏付けを明確にしなければ、デマを流す行為・反社会的行為と謗られるでしょう。

 

 様々な専門家の意見をまとめた、自作のチラシを配布してきました。

 チラシの内容は、こちらからご確認いただけます。

こころの相談室

 現代社会で生きにくさを抱えている人はとても多いです。

 辛い氣持ちに寄り添い、少しでも楽に生きていただくために、こころの相談室を開いています。

活動略歴

 2020年2月頃に始まったコロナ騒動に違和感を覚え、政府、メディア、西洋医学の嘘に氣付く。

 

 2020年夏、国民主権党クラスターフェス、一般社団法人・武士道の活動に参加。

 その後、出会った仲間たちと「日本と子どもの未来を考える会(通称:ニコミ会)」を立ち上げ、二度の国会前デモなどに深くかかわる。

 

 2021年夏、反コロナ共闘委員会のメンバーとして、デモ行進や街宣活動を行う。

 

 2022年春、自宅近隣の小学校を全校回り、子供たちに対する過剰な感染症対策やワクチンの危険性についての情報提供、

 及び、各自治体の教育委員会や保健センターにも情報提供を行う。

 

 2022年夏、世界各国でマスクの規制が無くなっているにも関わらず、日本だけが取り残されている現実を重く受け止め、

 マスクに関するチラシ2万枚のポスティングを行う。 

 

 2022年10月より、コロナ問題だけでなく、ガンやクスリなどの医療問題や食の安全などに関しても伝えていく「南風街宣」を開始。

 

 2023年秋頃から、コロナワクチン被害者や被害者遺族が街宣活動に参加するようになり、応援参加。

 彼らの活動が軌道に乗るのを見届け、自身の「南風街宣」に専念。

 

 街宣活動に対して無関心に立ち去る通行人への効果が薄いことを受け止め、2025年春、活動を休止。

 現在は、2023年に再開したピアノを通じて、健康情報を伝えています。